今日は、水曜日。
巷じゃ、帰省のUターン・ラッシュだそうで。
だけど、私にゃ関係ない話。
普通に出勤して、仕事をこなした。
一部のお客さんは、お盆は休みだと思い込んでいたようで・・・数軒のお宅で
月曜日に配達した商品が残ったままになっていた。
箱を開けてみて、温まった商品が箱の中にどっさりと残っているとブルーな気持ちになる。
残された商品は、どうなるのか???
非常に勿体無いんだけど、廃棄処分になる。
2日間も外に放置してあるんだから、衛生上宜しくないので、捨てるハメに・・・。
お客さんが御在宅ならば、お客さんの了承を得て廃棄。
お客さんが出かけててお留守だったら、メモを入れて廃棄するとの旨を伝える。
月末の請求に関しては・・・基本的に取り忘れは、お客さんのミスなので
キッチリと請求されるんだよねぇ。
でも、今日配達してて改めて思った。
お盆だから配達も休みに決まっていると勘違いする人も多少いると思う。
取り忘れを防ぐためにも、お盆も配達するって事をお客さんにお知らせするくらいの配慮を会社がして欲しいよな〜って思った。
とあるお客さんなんて、全部で1000円くらいの商品を廃棄するハメになった。
今度集金へ行った時に、ブツブツ言われやしないか?と微妙にブルーですわ(笑)
37度を超える猛暑の中、配達を終え帰宅したら、旦那と息子が玄関先で草取りをしてた。
庭と玄関先がジャングル化してたのです(笑)
汗をびっしょりとかいて頑張ってくれました。
まぁね、二人とも夏休みでゴロゴロしているんだから、それくらいしてくれたっていいでしょう(笑)
その後、汗を流しに行くと言って、二人仲良くプールへ出かけましたわ。
ってか、プールで汗流すんかよっ!(笑)お風呂じゃねぇのかよっ!(笑)
息子がプールから帰ってきてから、息子と私で実家へ行った。
日曜日に長野県で桃狩りをしまして・・・。
父の仏壇に供えようと思って、桃を買ってきていた。
生前、父は桃が大好きだったので、喜んでくれるかな〜?と。
今日は、終戦記念日だったので、母から少し戦争体験も聞いた。
母は、終戦の時8歳だった。
そんな母は、戦争中に舞鶴のとあるお宅へ里子に出されていた。
子どもの居ない親類の夫婦の家の養女になっていたそうで。
母の出身地(名古屋市東区)ほどの頻繁な空襲は、なかったものの1回だけ空襲を体験したそうだ。
爆弾が落ちた時の地響きのような大きな音が今でも忘れられないらしい。
母は、現在70歳。
幼いながらも戦争の恐怖を知っている。
だけど・・・後20年もしたら、戦争の事を覚えている人なんて殆ど居なくなってしまう。
そうなったら、この国はどうなるんだろうか???
戦争の恐ろしさを訴える人がいないので、安易に戦争に走ってしまうのかな〜???
戦争の後に何が残るのか?
悲しみや憎しみしか残らないと思う。
だから、戦争なんて絶対になくなってしまわないといけないのです。
戦争で犠牲になられた全ての人々に・・・・・・・・合掌。
巷じゃ、帰省のUターン・ラッシュだそうで。
だけど、私にゃ関係ない話。
普通に出勤して、仕事をこなした。
一部のお客さんは、お盆は休みだと思い込んでいたようで・・・数軒のお宅で
月曜日に配達した商品が残ったままになっていた。
箱を開けてみて、温まった商品が箱の中にどっさりと残っているとブルーな気持ちになる。
残された商品は、どうなるのか???
非常に勿体無いんだけど、廃棄処分になる。
2日間も外に放置してあるんだから、衛生上宜しくないので、捨てるハメに・・・。
お客さんが御在宅ならば、お客さんの了承を得て廃棄。
お客さんが出かけててお留守だったら、メモを入れて廃棄するとの旨を伝える。
月末の請求に関しては・・・基本的に取り忘れは、お客さんのミスなので
キッチリと請求されるんだよねぇ。
でも、今日配達してて改めて思った。
お盆だから配達も休みに決まっていると勘違いする人も多少いると思う。
取り忘れを防ぐためにも、お盆も配達するって事をお客さんにお知らせするくらいの配慮を会社がして欲しいよな〜って思った。
とあるお客さんなんて、全部で1000円くらいの商品を廃棄するハメになった。
今度集金へ行った時に、ブツブツ言われやしないか?と微妙にブルーですわ(笑)
37度を超える猛暑の中、配達を終え帰宅したら、旦那と息子が玄関先で草取りをしてた。
庭と玄関先がジャングル化してたのです(笑)
汗をびっしょりとかいて頑張ってくれました。
まぁね、二人とも夏休みでゴロゴロしているんだから、それくらいしてくれたっていいでしょう(笑)
その後、汗を流しに行くと言って、二人仲良くプールへ出かけましたわ。
ってか、プールで汗流すんかよっ!(笑)お風呂じゃねぇのかよっ!(笑)
息子がプールから帰ってきてから、息子と私で実家へ行った。
日曜日に長野県で桃狩りをしまして・・・。
父の仏壇に供えようと思って、桃を買ってきていた。
生前、父は桃が大好きだったので、喜んでくれるかな〜?と。
今日は、終戦記念日だったので、母から少し戦争体験も聞いた。
母は、終戦の時8歳だった。
そんな母は、戦争中に舞鶴のとあるお宅へ里子に出されていた。
子どもの居ない親類の夫婦の家の養女になっていたそうで。
母の出身地(名古屋市東区)ほどの頻繁な空襲は、なかったものの1回だけ空襲を体験したそうだ。
爆弾が落ちた時の地響きのような大きな音が今でも忘れられないらしい。
母は、現在70歳。
幼いながらも戦争の恐怖を知っている。
だけど・・・後20年もしたら、戦争の事を覚えている人なんて殆ど居なくなってしまう。
そうなったら、この国はどうなるんだろうか???
戦争の恐ろしさを訴える人がいないので、安易に戦争に走ってしまうのかな〜???
戦争の後に何が残るのか?
悲しみや憎しみしか残らないと思う。
だから、戦争なんて絶対になくなってしまわないといけないのです。
戦争で犠牲になられた全ての人々に・・・・・・・・合掌。
